参考サイト
http://labs.unoh.net/2007/09/post_99.html
http://d.hatena.ne.jp/japanrock_pg/20080903/1220439012
Deploy管理のCapistranoは一回使うと手放せません。。
気軽にDeployできてログも残してくれる。
管理者の管理もできるのでいつ誰が何で更新したのかも一目でわかります。
Mercurialの場合は、サブバージョンと違ってちょっとレシピを調整する必要があります。
完璧に対応はできていないようです。
Capifileとconfig/deploy.rbができます。
config/deploy.rbを編集~
以下のレシピをフックを追加する
setupコマンドで自動的に必要なフォルダなどを作成してくれます。
deployコマンド実行する
Capistrano
http://www.capify.org/index.php/Capistrano
Webistrano Hompage
http://labs.peritor.com/webistrano/wiki/Download
Jqueryのcss(‘color’)だと返り値がRGB表記なので16進数で取得したい。
という方はGoogle color utils.
$.fmtColor(‘#000′);//rgb(0, 0, 0)
$.fmtColor(‘#ffffff’);//rgb(255, 255, 255)
$.fmtColor(‘rgb(0, 0, 0)’);//#000000
$.fmtColor(‘rgb(0, 0, 0)’,'rgb’);//rgb(0, 0, 0)
$.fmtColor(‘rgb(0, 0, 0)’,'hexadecimal’);//#000000
$.fmtColor(‘#000000′,’rgb’);//rgb(0, 0, 0)
$.fmtColor(‘#000000′,’hexadecimal’);//#000000
http://code.google.com/p/jquery-color-utils/
http://code.google.com/p/jquery-color-utils/wiki/Document
Railsで新規にアプリを作成していて、datetime_selectをつかったらエラーが、、
「undefined method `-’ for “translation missing: ja, date, order”:String」
今まで、こんなの出たことなかったんだけどな。
ググってみたら記事をいくつか発見。
http://d.hatena.ne.jp/masaaki008/20090128/1233130816
http://final.blog.so-net.ne.jp/archive/c2300599188-1
Rails2.2のi18N部分が問題みたい。。
っても、今まで普通に動いてたんだけど、なんでだろ。
解決方法としては以下のファイルを追加
config/locals/ja.yml
Rails2.2が出たばかりの時に試したけれど、i18nが使い方によっては結構便利そう。
gemでgeneraterのインストールすると上みたいに手動でファイルを追加しなくても自動生成してくれる。
しかも、翻訳も英単語に合わせて自動的にしてくれてなかなかすごい。
gettextの変わりにi18nをつかってみるのも全然ありかも。
ただ、まだ情報が少なかったのでgettext使ってるけど、、
i18nに関しては下記サイトに詳しく記述されてます。
http://runeleaf.wordpress.com/category/ruby-on-rails/
いつも携帯サイトのコーディングを行う際、PCとの勝手の違いに苦労する。
AU・DOCOMO・SOFATBANKとコーディング方法が微妙に困るのでそれぞれ表記してあげる必要がある。
基本的な部分のコーディングを自分なりにまとめてみた。
まずは、全体のリンク色の設定。ヘッダー内に以下のように記述する。
背景色は基本bodyタグに記述するが、キャリア・機種によっては反映されない場合があるので、
bodyダクとdivタグと両方同じ記述をしてあげると安心。
画像の回り込みは、機種依存をなくすために、以下のようにstyleのfloatだけでなくalignでも指定してあげる必要がある。
携帯サイトの文字サイズは数値ではDocomoが効かなかったり、、
また、キャリア毎に数字の基準が違うので使いづらいです。styleに下記のキーワードで指定する必要あり。
ただ、x-smallとxx-smallが同じ大きさだったりするので、small < medium < largeの3サイズ位で留めておいてもよいかも。
xx-small < x-small < small < medium < large < x-large < xx-large
対応している機種もありますが、基本使用しないほうがよい。
brタグと空白とfloatをうまく使って頑張る。
hrタグは使用できるが、これまた各キャリア・端末によって勝手が違うのでごちゃごちゃ記述する。
下記は高さが1pxの時。
これは普通にstyleのtext-alignを使用。