HTML5 Sketchpad

これすごいですね。 http://mugtug.com/sketchpad/ こんなに快適に動くとは、、

Ruby on Rails 環境構築 @WebKeepers

RubyOnRailsは共有サーバーだと動かせない事がほとんどなのでVPSで安価に構築。 VPSなら月額1000~3000円程度だせば十分動作します。また、下手な専用サーバーより処理速度は断然早いのでよく利用させてもらっています。 色々なVPSを試しましたが、コストパフォーマンスでいうとWEBKEEPERSなんかがよさげでした。 初期費用4980、月額980円で50GBの256MBです。 ただ、デメリットとしては海外にサーバーがあるので、わずかですが反応速度が遅いといったところでしょうか。 CPUはXeon5500と高性能なので処理速度自体は速いので、運用・構築時にはほとんど気になりません。 どうしても国内がという事であればPLESK8標準搭載VPS「ServerQueen」がわりかしおすすめです。 初期7350円、月額1480円で20GBで256Bです。調べたなかじゃ一番安いのではないか

Rails On Rakuten Web Service [楽天]

前回のアノゾンに引き続き(http://b.ruyaka.com/2010/02/08/rails-on-amazon-web-service/。 Railsで楽天APIを利用してみる。 手順① 楽天ウェブサービスでアカウント登録 アカウント登録をします。 「デベロッパーID」「アフェリエイトID」などを取得します。 http://webservice.rakuten.co.jp/ 点順② 楽天用のActiveResourceを作成する 「ActiveRecord::Base」ではなく「ActiveResource::Base」なので注意。 これでほとんど必要な機能は満たしてくれてます。Rails素敵。 [crayon-59039cb2a08a1661921764/] 手順③ データを取得する 適当なコントローラーから下記のようにコマンドを打ちます。 items = Rakuten.ite

Rails3.0

ついに噂のRails3.0のベータ版が出たようですね。 Rails 3.0: Beta release http://weblog.rubyonrails.org/2010/2/5/rails-3-0-beta-release/

Rails On Amazon Web Service [amazon-ecs]

Rails上でAmazon Web Serviceを利用してみる。 「amazon-ecs」という素晴らしいgemライブラリがあったので、すぐにデータ取得までいけました。 素敵です。 手順① amazon-ecsのインストール 以下のコマンドをかますだけです。 gem install amazon-ecs 手順② amazon-ecs設定 config/enviroment.rbに以下の行を追加します。 secret_keyとaccess_keyはAmazon Web Servie登録後に取得できます。 secret_keyがないとエラーがでて取得できません。 require ‘amazon/ecs’ Amazon::Ecs.debug = true Amazon::Ecs.options = { :aWS_access_key_id => “自分のアクセスキー”,

携帯サイトでAlign(左寄せ・右寄せ・中央寄せ)が効かない

端末によってはまちまちなのでalignとstyleの両方で指定してあげましょう。 <div align=”left”>左寄せ</div> <div align=”center”>中央寄せ</div> <div align=”right”>右寄せ</div> ↓ (styleとalignの両方指定) ↓ <div align=”left” style=”text-align:left”>左寄せ</div> <div align=”center” style=”text-align:left”>中央寄せ</div&g

VPSで日付の設定

VPSで日付の設定。 まずyumでsystem-config-dateをインストールします。 yum install system-config-date そのあとtimeconfigコマンドを入力します。 /usr/sbin/timeconfig 設定画面に国・都市一覧が表示されるので”Asia/Tokyo”を指定してください。