WordPress3のアイキャッチ機能でサムネイル画像を表示する

いまさらですが、Wordpress3.0から新しく導入されたアイキャッチ機能を試しみました。 これを使うと簡単に記事にサムネイル画像が表示する事ができます。 1. アイキャッチ機能を有効にする 設定は下記のコードを使用してるテーマフォルダ直下にあるfunctions.phpに下記のコードを追加するだけです。 ※アイキャッチ対応のテーマでは既に記述されているので飛ばしてください。 add_theme_support( ‘post-thumbnails’ ); set_post_thumbnail_size(150,150,true); 2. サムネイル画像を表示するコートを埋め込み 次にサムネイル画像を表示したい場所に下記のコードを記述します。 ※このブログの場合はindex.php内な追加しました。 the_post_thumbnail(); 3. アイキャッチ画像

MacBookにMercurialをインストール

Mercurialをインストールする前に必要なライブラリを入れておく必要があります。 Macportsのインストール パッケージ管理ソフト「Macports」を入れます。 下記から最新のものをダウンロードしてインストールします。 http://distfiles.macports.org/MacPorts/ (自分はMacPorts-1.9.1-10.6-SnowLeopard.dmgを入れました) Macportsを使ってMercurialをインストール Terminalを開いて以下のコマンドを入力します。 $ sudo port install bzlib2 $ sudo port install python26 $ sudo port install mercurial Mercurial設定 Mercurialの設定をします。Termimalから以下を入力 $ vi ~/.hgr

Rails With Capistrano

Deploy管理のCapistranoは一回使うと手放せません。。 気軽にDeployできてログも残してくれる。 管理者の管理もできるのでいつ誰が何で更新したのかも一目でわかります。 Mercurialの場合は、サブバージョンと違ってちょっとレシピを調整する必要があります。 完璧に対応はできていないようです。 ■Capistranoをインストール [crayon-5a5eaa47b77fc291521472/] ■RailsアプリにCapistrano設定 Capifileとconfig/deploy.rbができます。 [crayon-5a5eaa47b780d944987397/] ■設定ファイルを変更します config/deploy.rbを編集~ 以下のレシピをフックを追加する [crayon-5a5eaa47b7813051650259/] セットアップする setupコマンドで自

Rails.vim

vimでRails開発を行う場合に必須のvimプラグイン。 これがないと開発が始まらない。 補完は勿論、scriptコマンドが操作ができる rails.vim http://www.vim.org/scripts/script.php?script_id=1567 インストール方法 とても簡単です。.vimフォルダを作成してファイルを解凍すればOKです。 [crayon-5a5eaa47b87c5825668561/] よく使うコマンド① Ctrl W + F よく使うコマンド② :Rpartial form よく使うコマンド③  ・・・

python-setuptoolsでMercurialを簡単インスールト

家のVirtual PCにCentOSを入れてみた。 バージョン管理ソフト「Mercurial」のインストール手順メモ pythonをインスートル python-develも一緒にいれます。 [crayon-5a5eaa47b8dd2795143323/] python-setuptoolsをインストール これがあると簡単にMercurialを入れることができます。 [crayon-5a5eaa47b8dde104869801/] gccをインスートル gccがない場合はいれましょう。 ※CentOS5.3で試したが初期では入っていなかった。 [crayon-5a5eaa47b8de5184431332/] Mercurialをインストール easy_installコマンドを「easy_install mercurial」 [crayon-5a5eaa47b8df9030312014/]

[Mercurial] ブランチの作成方法 hr branch ..

まわりがgitの中、がんばってmercurialを使っています。 なかなかMercurialも使い勝手が良いですよ。 Branch操作のコマンドメモです。 まずは自分のブランチをチェック 初期はブランチ名はdefualtとなっています。 [crayon-5a5eaa47b96af725397426/] ブランチを作成します newfeatureというブランチを作ってみます。 [crayon-5a5eaa47b96bb499970087/] ブランチの切り替えを行います 切り替えにはupdateコマンドを使います。 [crayon-5a5eaa47b96c2861990179/] ブランチの一覧を見てみましょう そのままです。branchesコマンドです。 [crayon-5a5eaa47b96c8591237495/] ブランチのマージもお手の物です ブランチdefaultに新しく作成した

HostMonsterに分散管理システムMercuryをインストール

テスト用に分散管理システムを導入しようと思いMercuryを導入してみることに。 別途、サーバーをわざわざ用意する必要もないので、今借りている海外のホスティングプラン内で運用する事にしました。 ちなみに、Host Monster なんですが、容量が「Unlimited」と無制限にも関わらず、月額$5,95と格安です。 http://.hostmonster.com/ レスポンスは多少悪いものの、かなり有効活用させて頂いております。 Mercury公式サイト http://www.selenic.com/mercurial/wiki/index.cgi/Mercurial 【 Mercuryインストール方法 】 かなり簡単でした。 [crayon-5a5eaa47b9d02221832528/] http://www.selenic.com/mercurial/wiki/index.cgi/

[WordPress] 「最近の投稿」プラグイン

Word Pressのサイドメニューで「最近の登録」ってどこだろう。 と探してたんですけど、これプラグインなんですね。 てっきりデフォルトであるのかと思っていました。 丁寧に書かれている方がしました。 http://bono.s206.xrea.com/2006/03/24-c_post_listings/ 配布元: coffe2code » Scott Reilly’s WordPress Plugins Plugins » Customizable Post Listings http://www.coffee2code.com/wp-plugins/#customizablepostlistings

Webistrano導入

RailsでCapistranoをWebベースで管理できてしまう。 Webistrano http://labs.peritor.com/webistrano/ だいぶ前にMoonGiftさんで紹介されてました。 http://www.moongift.jp/2008/11/webistrano/ 導入してみた感想。。 かなり良いです。 デザインも良く。導入時間もサブバージョンでダウンロードしてきて設定ファイル書き換えるだけなので一瞬で終わります。 使い勝手も良いので素敵です。 Webistrano自体もバージョン管理されているのでWebistranoをWebistranoで管理なんて事もできてしまいます。 導入の流れ。 [crayon-5a5eaa47ba361692584580/] データベースはデフォルトだとMysqlになってますが、Sqliteで十分かなと思い以下のように設定しまし