express+node.js+sequelizeを試してみる – ServersMan@VPS

前回の「ServersMan@VPSでnode.jsを試してみる」に続いて、今度はnode.jsのSinatra風フレームワークExpressを試してみる。 本当はRuby on Railsを模したExpress on Railwayを試してみたかったけど、まだ機能的に未実装な部分が多かったのでまた今度。 今回はExpressを試してみました。 開発環境はServers@VPSのCentOS 5です。 Expressフレームワークの特徴 本家に書いてあるExpressの特徴をざっくりと、、(間違ってたらごめんなさい) WEBアプリケーションが簡単に実装できます! ルーティング設定できます! コード/テンプレートは分離されてます! テンプレート用ヘルパーメソッドがあります! パフォーマンスが良いです! ビューのレンタリングやパーティアルもサポートしてるぜ! 環境の切り分けができます。(Rai

[MySQL] レプリケーション (Replication)

MySQLのレプリケーション貼り方。 これ滅多に設定やるものでみないので、時間たつと毎回忘れる。 メモとってみる。 masterサーバー ① Masterのデータベースをロックする mysql -u root -p -e ‘FLUSH TABLES WITH READ LOCK;’ ② Masterの「File」と「Position」の値をチェック mysql -u root -p -e ‘SHOW MASTER STATUS;’ ③ Masterのデータベースのバックアップを取る mysqldump -u root -p rails_production > rails_production.sql ④ Masterのロックを外す mysql -u root -p -e ‘UNLOCK TABLES;’ ⑤ Slav