[Mercurial] ブランチの作成方法 hr branch ..

まわりがgitの中、がんばってmercurialを使っています。 なかなかMercurialも使い勝手が良いですよ。 Branch操作のコマンドメモです。 まずは自分のブランチをチェック 初期はブランチ名はdefualtとなっています。 [crayon-5924d3a5453a9678025545/] ブランチを作成します newfeatureというブランチを作ってみます。 [crayon-5924d3a5453bf698577321/] ブランチの切り替えを行います 切り替えにはupdateコマンドを使います。 [crayon-5924d3a5453ca457436722/] ブランチの一覧を見てみましょう そのままです。branchesコマンドです。 [crayon-5924d3a5453d3117216722/] ブランチのマージもお手の物です ブランチdefaultに新しく作成した

[RestfulRails] ActiveRecord拡張 – ActiveResourceと同期させてみる。

ActiveResourceを使えば簡単にRestfulな動作ができる。 が、実際にはバリデーションやフォーム連携やhas_manyなどの親子関係などの動作には対応しておらず、 結構実装がしづらい。 今後のRailsの対応予定の項目にActiverecordとActiveresoceの同期があげられていたがいつになるかわからない。 ということでActiveRecordを拡張して無理やりRestful対応をさせてみる。 結果↓な感じ・・。 app/models/sample.rb [crayon-5924d3a5469b7799767449/] app/models/restful_sample.rb [crayon-5924d3a5469c8712100399/] これでwill_paginateやら親子関係やらも従来どおり使える・・はず。 意識せずに裏側ではRestfulなやりとりをして

[RMagick] ImageList プロパティ一覧

RmagickのImageListプロパティ一覧 詳細はこちら http://studio.imagemagick.org/RMagick/doc/imageattrs.html 使用しそうなやつ。 [crayon-5924d3a5471a4351983601/]

[RMagick] ネットワーク経由で画像の送信

ネットワーク経由で画像の送信してみる。 経緯としては、 今、画像用のAPIを開発しようとしていて、 ネットワーク経由で画像データをどうやって渡そう。ってとこからはじまりました。 作業自体はシンプルですが、一応自分用に書き留めておくことにしました。 使用する言語は表題通りRMagickです。 RMagick Reference http://studio.imagemagick.org/RMagick/doc/ ネットワークはHTTP/HTTPSでの送信になります。 流れとしては以下な感じです。 ①[Client] 画像データ取得&加工 ②[Client] 画像データ送信 ③[Server] 画像データ受信 ④[Server] 画像データ解析&保存 検証 ①【[Client] 画像データ取得&加工】 Railsコンソールで試しているのでデフォルトで入っているra

[RestOnRailsメモ] RailsでサクっとRestfulクライアント

【実装方法】 とても簡単です。ActiveRerordと同じで、以下ようにActiveResourceを継承してあげればOK。 [crayon-5924d3a547fbe426995721/] 【テスト】 コンソールでテストしてみます。 [crayon-5924d3a547fcf625270294/] 実装がめちゃくちゃ早いです。。 【参考サイト】 ・本家ドキュメント ActiveResource http://api.rubyonrails.org/classes/ActiveResource/Base.html

[RestOnRailsメモ] RailsでサクっとRestfulサーバー

【実装方法】 Railsが標準で対応してくれるのでジェネレーターでRest対応コードを生成してくれます。 [crayon-5924d3a548716593543875/] [crayon-5924d3a548726223389863/] Scaffold時にマッピングも自動的に行ってくれます。 [crayon-5924d3a548735981253266/] 以上で完了です。 各URLとメソッドの対応表は以下のようになります。 [crayon-5924d3a54873f953687305/]

[RestOnRailsメモ] Restful調査

RestfulなWEBサイトを構築。 中規模~なサイト構築を汎用的に作めためには、やはりとSoapプロトコルなど共通インターフェイスを用意して統一することで実装することができる。 SOAPかRESTかで迷いどころだが、Railsが標準で対応したRESTを試してみる事にする。 【Restful 概要】 【RESTFUL 参考サイト】 ・ REST vs SOAP http://www.xmlconsortium.org/wg/web2.0/teigensho/4–REST-SOAP.html ・ RESTとSOAP:Web 2.0時代に意識され始めた2種類のWebサービス http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20060315/232492/ ・ 天使やカイザーと呼ばれて: 丸レクでREST on Railsについて話をしてきまし